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コラム「レゲエもあるよ」

こんにちは!

「ブログの更新は毎週金曜って言うてたのに違うやん、謝れ」という声が聞こえてきそうなので、最初に謝ります。申し訳ございません。失敗しても誠心誠意を込めて謝れば、大体のことは解決するかもしれません。ライターは藤本です。

文豪シラタ氏の圧倒的な筆致の文章に慣れてきている方は「え?全然テイスト違う感じで書いてるけど大丈夫?尼ぱのブランディングどうなってんの?」と実行委員会ばりのご心配をいただくかもしれませんが、大丈夫です。シラタさんにできる限り寄せて書きます(嘘)。

しかし、実は、それこそが尼崎ぱーちーで最も表現したい「Diversity City Amagasaki(多様性都市尼崎)」の真髄だと藤本は思っています(ダイバーシティシティっていい響きなので、よかったら使ってくださいね)。

尼崎の良いところは、この「いろいろなことが、見るからに混沌としてはいるけれども、それでもなんとなく許容されている」というところだと思っています。尼崎ぱーちーでもそんな空気感を生み出していけるといいなと思っています。

「むしろ、私もブログ書いてみたい!」という方を募集しています。様々な人にブログを書いてもらった方が、尼崎ぱーちー的には合うかもしれません。一緒に尼崎ぱーちーのブログを混沌とさせたい方は、お問い合わせフォームからどうぞ。

ちなみにシラタさんのインタビューは2件、決まったようです(1件はまだ調整中)。確定した方は、中学の頃からの同級生のようです。「え、友達と飲みに行くだけ、、」という言葉が出そうになったみなさんは、何も間違っていません。そのままのあなたでいてください。

さて本題ですが、このブログをご覧になっているみなさんは、レゲエというジャンルの音楽を聴いたことがありますか?

聴いたことあるよーという方は、レゲエがそれなりにお好きな方だと思いますし、聴いたことないよーという方は、あまりレゲエに関心がなかった方だと思います。

かくいう僕もレゲエという音楽にはあまり接点はなく、むしろ正直に話すと、レゲエに対しては「どうなんだろう?」と思っていたくらいです。

でも、尼崎で頑張っているアーティストがいるとのことで、その人の曲を聞いてみました。すると、グルーブを感じられました。

もしかすると、みなさんも10月16日を機に、レゲエが好きになるかもしれません。

今回「REGGAEぱーちー」と題して、特設ステージでレゲエのライブを行います。

実は、尼崎にはジャパニーズレゲエ界の錚々たるメンバーが集結しています。今回は、そんな方々にご参加いただけるとのことですので、とても楽しいREGGAEぱーちーになること間違いなしです。

尼ぱとレゲぱ。どちらも楽しんでくださいね。

以下にアーティストのご紹介を掲載いたしますので、お時間のある際にご覧ください。

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